ダルビッシュ有ananでフルヌード画像を披露!
人気の女性誌『anan』で北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手が衝撃のフルヌードを披露した。
目次のタイトルには、「衝撃のフルヌード! ダルビッシュ有の鍛え抜かれたカラダが誘惑する」。そりゃ女の子もダルビッシュ有のヌードに大騒ぎさ!しかも特集記事タイトルは「SEXで恋がときめく!」。すごい・・・、本屋さんでレジにもっていけるのか??そうかっ!そのためのダルビッシュのヌードだ!!さすがに上手い、マガジンハウス・・・
ダルビッシュ有 ヌード画像
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ダルビッシュ有とは?
- ダルビッシュ有(だるびっしゅ ゆう、ペルシア語 یو درویش ローマ字転写[Darvish Yu]
- 正式氏名:ダルビッシュセファット・ファリード・有
- 生年月日:1986年8月16日
- 出身地:大阪府羽曳野市
- 血液型:A型
- 身長・体重:196cm・84kg
- 投打:右投右打
- 所属:北海道日本ハムファイターズ
- 背番号:11
- 球歴:東北高等学校-北海道日本ハムファイターズ(2004年ドラフト1巡)
ダルが雑誌で第2弾の豪快ヌードを披露
2日の西武戦に先発する日本ハム・ダルビッシュ有投手(20)が、前祝いとばかりに豪快ヌードを披露した。1日発売の雑誌「an・an」が、表紙写真などで鍛えられた肉体美を掲載。
「SEXで恋がときめく!」という特集で、ベッドに横たわるシーンなどで惜しげもなく裸体をさらした。ダルビッシュは試合前練習中に「まだ見ていない。さっきファンの人に見せてもらいました」と淡々。すでに他誌でヌード撮影をしており第2弾の今回は「恥ずかしい? いや全然」と堂々としていた。<8月2日 日刊スポーツ>
日本ハム・ダルビッシュ、暑さで限界も“脱がない”で白星
歯を食いしばった。七回二死一、二塁。ダルビッシュの右腕は限界に達していた。気温30度、湿度80%の蒸し暑さが体内の水分を奪い、前腕部がつった。佐藤投手コーチとトレーナーがマウンドに駆けつけた。
「カブレラを三振にとるつもりだった。(球速は)144キロでいっぱいいっぱいだったけど、今季いちばんキレのいい真っすぐが投げられた」その通り、三振に仕留めてガッツポーズだ。負ければ交流戦後初の同一カード3連敗で、首位から陥落する。「何とか自分が流れを変えたい」。その一心で後半戦初勝利となる9勝目。チームを単独首位に押し上げた。
ベンチ上のスタンドからは「脱げぇ!!」の声。今週発売の女性誌「anan」で、大胆なフルヌードを披露した。「全然忘れていました。あれは半分遊びですからね」。この日は“脱がない”ことで白星を呼び込んだ。イニングごとにアンダーシャツを替える投手は多いが、ダルビッシュはなぜか「体が逆に冷えちゃう」。チームメートに裸身を見せず、火照った体で投げ続けた。
「最後は制球に苦しんだが、非常によかった」とヒルマン監督。筋肉疲労回復のビタミン、ミネラル摂取にとコップ1杯分のチェリーを手に帰りのバスに乗り込んだダルビッシュ。自覚十分のエースが、連覇へ一肌も二肌も脱ぎ続ける。<8月3日 サンケイスポーツ>
ダルビッシュの無断ヌードで球団パニックに
日本ハム・ダルビッシュ有投手(20)に「無断ヌード禁止」のお達しが出たことが6日、分かった。1日発売の雑誌「an・an」で一糸まとわぬ肉体美を披露。話題をさらったが、球団側は事前に情報をキャッチしておらずに困惑。ファンからも賛否両論の声が寄せられるなど、一時パニック状態に陥った。今後は契約している所属マネジメント事務所と協議しながら、球団が活動内容を精査していく方針を決めた。
球団関係者によれば、雑誌が発売されることは知っていたが、ヌードになっていることなど詳細は「雑誌の表紙になることだけで、ほかはまったく知らなかった」状態だった。衝撃的な写真だけではなく、コメントも「SEXで恋がときめく!」という刺激的なもの。成人といえども、弱冠20歳でさわやかさが売り。あまりに赤裸々な告白が野球選手らしさに欠けるなど、ファンから球団へ数十件の苦情もあったという。球団内だけではなく、周囲の反響も大きく、思わぬ波紋を広げた。
既に球団は、所属事務所の「エイベックス」から謝罪を受けており、今後の活動の方向性などを確認。同様の事態が起きることがないように、コミュニケーションを密にしていくことを決めた。また球界を代表する投手へと成長しているダルビッシュのイメージ戦略について、双方で意見を交換。注目度が高く、各種媒体への露出が増え、年々活動の場を広げているが、今後は球団と事務所、本人サイドの3者で話し合い「仕事」を慎重に選んでいく。
球団関係者によれば「もうないでしょう」と今回が“ラスト・ヌード”になる可能性が高い。奔放で規格外な活動は制限。しばらくは、選手としての「存在価値」を高めていくことに専念することになりそうだ。【高山通史】<8月7日 日刊スポーツ>