千秋 遠藤と離婚でも社長令嬢だから大丈夫!?
千秋とココリコ遠藤が離婚しました。千秋と遠藤は2002年に結婚し、翌年に千秋は第一子となる女児を出産。千秋と遠藤は、ファクスで離婚について、『これからも子供の今後の人生を第一に考えながら新しい人生をスタートさせていこうと思っています』とコメント。しかし、ここ最近千秋がセレブな社長令嬢という話題も上がっていて、千秋がプロデュースのアパレルブランド『リボンキャスケット』も好調なだけに離婚後の生活は安泰でしょう。
『ダウンタウンDX』で、千秋はセレブ社長令嬢ということで、千秋の父のことが話題になった。最近の千秋の出演番組ではこのことがネタになってるようです。ダウンタウンDXの司会:浜田雅功によると、『千秋は世界2大硝子メーカーの社長令嬢』という話。何と千秋の父は世界有名企業の社長だったのである。出演者も会場のお客様も驚きの声を上げた。
千秋の父は、日本板硝子株式会社の現社長である藤本勝司氏である。デビューにあたっては父に迷惑をかけまいと姓を消し「千秋」を芸名とした。千秋の父の社長就任もあって2006年頃から、日本板硝子の広告に登場している。もちろんギャラは発生しているらしい。
千秋の父が社長の会社 日本板硝子㈱HP画像
日本板硝子株式会社は、1918年(大正7年)11月22日に設立。ガラス・土石製品産業を営む会社であり、住友グループの企業である。2006年2月に世界3位のピルキントン(イギリス)を買収し、旭硝子と並ぶ世界2大硝子メーカーに上り詰めた。
千秋とは
本名:遠藤 千秋(旧姓:藤本)、京都府生まれ・千葉県船橋市出身、1971年10月26日生まれ、血液型はO型、二人姉妹の長女、市原市立姉崎東中学校・千葉県立千葉北高等学校・青葉学園短期大学卒業。夫はお笑いタレントでココリコの遠藤章造。一女の母。デビュー当時のキャッチコピーは「不思議少女」。
千秋リボンキャスケット
千秋は2004年12月、子供服ブランド『リボンキャスケット』を立ち上げ、デザイナー藤本千秋としてデビューした。リボンキャスケットは『リボンをかけた宝石箱』と言う意味で、可愛らしい洋服を低価格でお届けしたいとしている。
ココリコ遠藤と千秋が離婚
お笑いコンビのココリコの遠藤章造(36)とタレントの千秋(36)夫妻が28日に離婚届を提出した。29日に所属事務所が発表した。2人は2002年に結婚、03年に千秋は第一子となる女児を出産していた。2人はマスコミ各社へのファクスで「これからも子供の今後の人生を第一に考えながら新しい人生をスタートさせていこうと思っています」とコメントしている。12月29日 スポーツ報知