3月15日22時 よみうりテレビ放送『ダウンタウンDX』
千秋はセレブ社長令嬢ということで、千秋の父のことが話題になった。
最近の千秋の出演番組ではこのことがネタになってるようです。
ダウンタウンDXの司会:浜田雅功によると、
『千秋は世界2大硝子メーカーの社長令嬢』という話。
何と千秋の父は世界有名企業の社長だったのである。
出演者も会場のお客様も驚きの声を上げた。
千秋の父は、日本板硝子株式会社の現社長である藤本勝司氏である。
デビューにあたっては父に迷惑をかけまいと姓を消し「千秋」を芸名とした。
千秋の父の社長就任もあって2006年頃から、日本板硝子の広告に登場している。
もちろんギャラは発生しているらしい。
【日本板硝子株式会社】
日本板硝子株式会社は、1918年(大正7年)11月22日に設立。
ガラス・土石製品産業を営む会社であり、住友グループの企業である。
2006年2月に世界3位のピルキントン(イギリス)を買収し、
旭硝子と並ぶ世界2大硝子メーカーに上り詰めた。

【千秋】
本名:遠藤 千秋、(旧姓:藤本)。京都府出生・千葉県船橋市出身1971年10月26日生まれ。
血液型はO型。二人姉妹の長女。市原市立姉崎東中学校・千葉県立千葉北高等学校・
青葉学園短期大学卒業。夫はお笑いタレントでココリコの遠藤章造。一女の母。
デビュー当時のキャッチコピーは「不思議少女」。
【千秋 リボンキャスケット】
千秋は2004年12月、子供服ブランド『リボンキャスケット』を立ち上げ、
デザイナー藤本千秋としてデビューした。
リボンキャスケットは『リボンをかけた宝石箱』と言う意味で、
可愛らしい洋服を低価格でお届けしたいとしている。